2008年02月14日 【PRESS】
test,からポップアートの新鋭“zsazsavideo”展を紹介。
2月8日からtest,ギャラリーにて展示を開始した "zsazsavideo"。
今回はボディーをCA4LAが提供し、デザイナー「ライアン・ミラクリン」自らの手で今回のテーマ『Remnants of Vegas ーラスベガスの残骸ー』を表現したハンドメイドキャップを展示販売しています。
お近くに来た際は、是非お立ち寄り下さいね。
キャップはすべて一点モノなので気になる方はお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:test, 03-5775-1537
価格:すべて¥8,400- (tax in)
<Zsazsavideo / ジャージャービデオ>プレスリリース
ゴミゴミとして汚れた街、それでいてマジカルな都市「ラスベガス」から
インスピレーションを受けたCA4LAとのコラボレーションキャップ。
『Remnants of Vegas —ラスベガスの残骸—』
3Dと2Dをミックスさせたアーティスティックなコラージュたちと、
カジノのテーブルに残された、ゴミ箱行きのビールボトルとボトルキョップは、
ユニークなコラージュによって再び蘇る。
おかまのコールガール専門の新聞とグラムロックのライブフライヤーのミックスは
トラッシーで安っぽい悪名高いこの街にぴったりだ。
Zsazsavideoのカラーパレットは全てのカラーをグチャグチャに混ぜて合わせて、
破壊している。この色彩感覚は、ラスベガスの街と共通点がある。
まるで、終わりのないサーカスのネオンのように。
ライアン・ミラクリンは、1981年にロサンゼルス、カルフォルニアに生まれる。
彼は、ミュージシャンでもありウィンドーディスプレイのデザイナーでもある。
2005年からスタートした、1点もののキャップブランド zsazsavideoは、
セレクトショップ、『side by side』、『naichichi』で人気を集めている。
2008年02月04日 【PRESS】
CA4LA test, PRの宮永です。
先日、梅田にある阪急百貨店メンズ館に行ってきました!
1月31日のNEWSに情報が掲載されているのでなぜ行ったのかは御察しの通り。
オープニングレセプションとオープンに立ち合ってきました。
詳細はNEWSを見ていただくとして、わたくしからの視点でこの新しいファッションビルを紹介致します!
まずは駅から阪急メンズ館に向かう途中に阪急本館のディスプレイ前を通過。
気合い入ってますね。
メンズのディスプレイになっていました。
それにしても関西のディスプレイは派手ですね〜
そして、外観はこんな感じです。

内装の写真も載せたかったのですが、許可もらってないのでお許しを。
さてCA4LAの入っているガラージュ D.エディットは2階の中央に位置するセレクトショップ。
しかし、このフロアにほとんどのブランドが集結しているのではないかと思うくらいブランドが揃っていますね。
全てあげているとキリがないのでここは...
ね。すごいでしょ。
さらに、個人的に注目したのは3階フロアのトム・フォード。
N.Yに続き、なんと2号店がこの阪急メンズ館というのがすごい!!
内装もN.Yの本店と同じと来たらトム・フォードファンはたまらんでしょう!!
今ここに関西の新たな力を感じてます☆
というわけで、関西地区の方やお近くにいらした際にはぜひ阪急メンズ館の"ガラージュ D.エディット"内のCA4LAにぜひお立ち寄りください。
CA4LAのメンズの新たな側面をきっと感じていただけるはず。
そしてこちらでしか手に入らない商品もあります!
今年のCA4LAのメンズラインは要注目!です!