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映画『DIARY of THE DEAD』x CA4LAコラボレーション情報!

2008年11月15日 【NEWS】

DoTD.jpg ゾンビ映画の巨匠ジョージ・A・ロメロ監督待望の最新作『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』。
クエンティン・タランティーノ、スティーブン・キングらから"師"と崇められている巨匠が生み出したモダンゾンビ映画の新しいルールやイメージ、世界観が生み出す作品が映画界に与えた影響は計り知れなく、その世界で彼を超える監督は未だにいません。

『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』は世界中に普及したインターネットや手持ちカメラという情報か社会への警鐘を鳴らしながら、終末的な未来を予見した、単なるゾンビ映画では終わらない痛烈な風刺とブラックユーモアを交えた先鋭的な映画であり、P.O.Cという手法で撮られた今作は、そのメッセージを観る者に直接的に体感させるのです。

『目を醒ませ

ロメロ監督の込めたメッセージはかくもダイレクトに響くのです。

この映画の公開を記念してCA4LAではコラボレーションアイテムを製作。
キャップとニットには『DIARY of THE DEAD』のビッグワッペン、ジョージ・A・ロメロのロゴ刺繍、リビングブロックのプリント、そして象徴的なイメージをそれぞれ落とし込みました。

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<CAP ¥7,350- / KNIT ¥6,930- (tax in)>

苦手な人も多いかもしれないホラー映画というジャンルの中でもしっかりとメッセージを投げかけてくるジョージ・A・ロメロの作品...
これはただのホラー映画ではありません!
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』は11月15日(土)より、
TOHOシネマズ六本木ヒルズなどにてロードショー!


⇒『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』オフィシャルホームページ
http://www.diaryofthedead.jp/

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○『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』ストーリー
ある晩、とある森の中で八人の映画科の生徒と一人の教授、合わせて九人による自主制作映画のクルー、そのうちの一人ジェイソン・クリードが監督を務めるホラー映画の撮影をしていた。しかし彼らは撮影の最中にあるラジオ放送を聞く。そのラジオ放送によると、なんと死体が蘇り始めているという。中にはそれを信じない者もいるものの、一行は動揺し、ジェイソンのガールフレンド、デブラのいる寮に一時戻る事にする。デブラは怯えながら部屋に籠り無事だったが、デブラのパソコンで死人が蘇り人々を襲っている映像を見て、ジェイソンはとんでもない事が起こっているのだと確信する。そして現在起こっている事を逃さず記録し、ドキュメンタリー映画を撮る事を決意するのだった…。
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