COLLABORATED BRANDS

  • ARTWARP

    2016年に誕生した日本人女性デザイナー1人による服飾ブランド。独特な織物生地やボアを大胆に取り入れつつも、日常に溶け込むシルエット・普段着としての着ごこちの良さをテーマにした服づくりは、サブカルやミュージックシーンを牽引するアーティストらの中で、オンステージ・プライベートを問わず支持されており、コムアイ(水曜日のカンパネラ)/ほないこか(ゲスの極み乙女。)/マーガレット廣井(八十八ヶ所巡礼)/SEIKI(COCOBAT)などが着用モデルを務めるなど、独自の展開を行っている。

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  • BLACK SIGN

    BLACK SIGNのプロダクツは、ビクトリアから第二次世界大戦前までのアメリカン・カルチャーやライフ・スタイル、そしてその時代の洋服のディテールがソースとなっています。我々が作った「黒い暗号」を解読するのは、あなたです。

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  • CALMA

    CALMAとはスペイン語で「穏やか」という意味を現しています。20~40代の女性のめまぐるしく変化していく時に、「穏やかな時間」を大切に感じてもらえるような可愛らしく温もりのあるアイテムを提案。そのラインナップはカラフルでフォトジェニックな子供服やママバックなど育児グッズ等多彩。毎日を頑張る全ての女性をCALMAは応援しています。

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  • COKITIKA

    "ふたりのちいさな男の子による魔法の国への冒険ものがたりがコンセプトのこども服。
    コキチカと名付けられたこのブランドはふたりの小さな男の子による魔法の国への冒険ものがたりをコンセプトに毎シーズン繰り広げられる冒険がテーマとなり絵本の1ページのようにシーズンコレクションを重ねていきます。おとぎ話に出てくる子供たちのように懐かしさと空想的な雰囲気を持つ男の子でも女の子でも着られるリアルクローズ。毎日冒険に出かける 愛しきちいさな人たちに捧げられた服です。"

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  • COOHEM

    "ニットテキスタイルという素材の持つ無限の可能性を追求するブランド。
    Coohemはいくつもの素材を使い織物のようなテキスタイルをニットの組織で作る技術「交編(こうへん)」をその名の由来としている。異なる色や素材を組み合わせることにより新しい素材の表情や着心地を生み出す、世界でも稀有な「交編(こうへん)」技術によるニットテキスタイルをスタンダードなデザインに落とし込んだ、大人の為のリアル・クローズを提案している。"

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  • COOPERSTOWN BALL CAP CO.

    1988年、ニューヨーク州・クーパーズタウン近郊の丘にある小さな工場で誕生したCOOPERSTOWN BALL CAP。1860年頃まで遡るオールドスタイルのボールキャップを昔ながらの製法で再現。時とともに頭のかたちに馴染み、使い込むとヴィンテージプロキャップのような味が出てきます。経年変化を楽しめるファッションアイテムとして一生付き合うことができます。MADE IN USA、ハンドメイドにこだわった帽子を作りつづけている。

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  • DIET BUTCHER SLIM SKIN

    DIET BUTCHER SLIM SKIN(ダイエット・ブッチャー・スリム・スキン)はランウェイ・インスタレーション・映像と形式にとらわれない様々な形でコレクションを発表。優しく繊細なマテリアルに重厚なディテールの強さを加え、クリエーションにおける初期衝動を感じさせる服作りが魅力。

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  • EBBETS FIELD FLANNELS

    "1988年にワシントン州シアトルで創業。Negroリーグや1958年までのPacific Coastリーグを中心にしたコレクションを展開し、様々なメディアで注目される存在となる。
    ヴィンテージのWOOL CAPをはじめとしたベースボールコレクションをはじめ、フットボールやアイスホッケーなど様々なヴィンテージスポーツウェアを展開。また、ヴィンテージベースボールキャップのパイオニアブランドとして、映画などへの衣装提供や世界の有名なブランドやストアのカスタムキャップを製造おこなっている。昔ながらの素材を使うだけでなく、昔のアメリカで行われていた生産行程にこだわってアメリカで作りつづけられている。"

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  • Enharmonic TAVERN

    2010年設立。クリエイティブ集団
    " Enharmonic"が手掛けるブランド。
    ブランドの背景となるサウンドトラックをent(Atsushi Horie)が担当。ヨーロピアンポストクチュールを提唱し、現在ある服作りへの手法や技術の次にくるべき服作りを提示する。クラシックに対してのリスペクトとアンチテーゼを同居させ、新たなスタイルとして昇華させている。

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  • GDC

    スタイリスト、フォトグラファー、アドバイザーと多岐に渡り活躍する熊谷隆志が手がけるブランド『GDC』。
    "トラッド"を基盤に、彼の現在に至るまでの独自の感性を形にし、芸能人やスタイリスト、クリエイターなど多くの人を魅了している。フォトグラファーとして 広告、雑誌等で活動する傍ら、様々なファッションブランドのブランディングやクリエイティブディレクターなど幅広い分野で活躍中。

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  • Head Butt

    スタイリスト"馬場圭介"とCA4LAのコラボレーションブランド。帽子好きで知られる馬場氏独特のセンスとフィーリングにCA4LAのデザイン性とクオリティーをもって製作された帽子を展開。
    頭突き=HEADBUTTと名付けられたブランド名の如くまさしく男の、男による、男の為の帽子ブランド。

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  • Holiday

    Borderless(ボーダーレス)に固定概念や既成概念にとらわれず自由にファッションを楽しむをコンセプトに"今"を提案します。
    2008年ブランドスタート。2016年にブランドリニューアル。ブランドリニューアル後、準備期間を経て2017AWよりブランドディレクターに菊池紀子を迎える。

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  • HOWL and another poem

    70 年代にビート族と呼ばれる人達から絶大な支持を受けた詩人、Allen Ginsberg(アレン・ギンズハーグ)の書籍 「HOWL」がブランドネームの由来。彼の綴る詩はまさに「ロック」であり、その書籍のタイトル通り「HOWL」=「吠える」ものだった。 彼を支持した有名なミュージシャンはボブ・デュラン、パティ・スミス、ジョン・レノン等であり、当時の音楽を牽引する者たちが彼の下に集まったのは有名な話である。
    2009AWシーズン、物創りの根底部分に「ロック」の精神を持ちつつカルチャーを発信し続ける、というコンセプトを掲げデビュー。

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  • JAM HOME MADE

    1998年、「肌に最も近いプロダクト」として、ブライダルリングを基軸にスタート。思いやりと笑顔を大切に、コンセプトとユーモア、ストーリーとギミックを駆使し、多彩な表情を持つ唯一無二のユニセックスジュエリー・アクセサリーブランド。 様々な業種とのコラボレーションも多く、ファッションブランドはもちろん、アニメーションから伝統工芸まで幅が広い。さらに近年では、個のユーザビリティを追求した<SIGNATURE COLLECTION>も展開。
    ブライダルリングでは、コンセプチュアルに表現したディズニーシリーズや、お客様が自分で指輪を作る体験型ワークショップ等も積極的に行い人気を博している。

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  • JOHN LAWRENCE SULLIVAN

    デザイナー / 柳川 荒士

    2003年「JOHN LAWRENCE SULLIVAN」を 設立し、テーラードを軸としたメンズウエアを展開。強さとエレガントさを持ち合わせた男性像を基本的コンセプトとしている。
    また、2010年SSシーズンよりレディースラインも展開しており、 メンズテーラードの技術を駆使したシャープな印象が特徴的である。

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  • KAVU

    ブランド名のKAVUは、Klear Above Visibility Unlimitedの頭文字で、航空用語のCAVU(Clear Above Visibility Unlimited:限りなく視界良好)をもじったもの。日々の生活の中における様々な事、そして終わって欲しくない有意義な一日、それらを総じたもの、それがKAVUなのです。KAVUはそれらを企業理念とし、現代の忙しくかつ人生を楽しく送りたい全ての人々にアウトドア・ライフスタイルの提案をしているアウトドアウェアブランドです。

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  • MIHARAYASUHIRO

    1997年にシューズブランドとしてスタート。既存の枠にとらわれない発想や、深く踏込んだデザインワークをシューズはもちろんの事、遊び心のある服をテーマに国内外問わずそのデザインは注目を浴び続けている。

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  • NAISSANCE

    ファッションにおいて、古き良きものを再生させること、あるいは全く新しいものを創造すること。その垣根を取り払い、まっすぐな視線を向けたときに見えてくる自分にとっての自然。そぎ落とした後に立ち現れる普遍性。ワードローブに馴染む色、実質剛健で上質な素材、着心地の良さ。親しみがあると同時に新しい、ありそうでなかったデザイン。
    スタイリスト、フォトグラファー、ディレクター、デザイナーなどこれまで、さまざまな角度からファッションを見つめてきた熊谷隆志が 自身の美意識の中心にあり続けるものだけを抽出し、収斂し再び対峙することで生まれた新しい衣服、それが「ネサーンス」なのです。

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  • NARIFURI

    自転車に乗りやすく、時代に外れず、自転車を連想させない装い。それがnarifuriです。乗りやすいシャツであると同時に、シャツ本来の姿であること。機能的なジャケットであると同時に、ジャケットとして美しいこと。自転車に乗る機能にすぐれ、かつ美意識のある装いであるという、私たちが今、必要だと信じる洋服の在り方を形にしています。

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  • NAPRON

    "毎日の生活を豊かにする衣類や道具を製造販売するラボラトリー"NAPRON"。 多様化する現代の暮らしに沿ったワークスタイルを提案している。
    "Napron" "wardrobe" "TOOLBOX"と3つのカテゴリに分けられたラインで構成され、それぞれのコンセプトを深堀りしデイリーでスタンダードなプロダクトを目指している。"

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  • ROBERT GELLER

    1976年、ドイツのフランクフルト生まれ、Rhode Island School of Design卒業後、マークジェイコブスにてインターンを経験。
    アレクサンダー・プロコフの展開する「Cloak」のデザインに参加。その間、「CFDA / Vogueファッションアワード」の次点などさまざまな賞の受賞に貢献、 2006年、自分の名前を冠したレーベル「ロバート ゲラー」を 設立。2007A/Wシーズン、ニューヨークにてコレクションデビュー。 2009年、GQとCFDAが主催する第2回「Best New Menswear Designers in America(アメリカ・ベスト新人メンズデザイナー)」を受賞

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  • Poety of Birds

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  • soe

    01-'02 A/W コレクションよりスタート。展示会ベースでコレクションを展開。04-'05 A/Wより東京コレクションデビューし、2005年には中目黒に初の旗艦路面店をオープンする。2008年、ショップを目黒区青葉台(中目黒)に増床し移転オープン。白を貴重とした開放的な空間が特徴的。
    '08 S/Sよりシャツのライン「soe shirts」をスタート。2008 春夏よりパリメンズコレクションに出展。2010年京都藤井大丸7Fにて、直営2店舗目をオープン。
    '13 S/S 現在 日本国内・百貨店含み 38店舗・海外3店舗にて取扱い

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  • VICTIM

    デザイナー下鳥氏が2002年にVICTIMをスタート。2008年に5月原宿に初のオンリーショップVICTIM TOKYOをオープンする。同じく11月には初のMOOK「VICTIM 5th Anniversary Book」が発売となる。
    デザイナー下鳥氏がこれまでの洋服に関わる人生の中で追求してきた結果、着心地と形の良いもの、そしてデザインをなるべく省いたもの、それこそが長く着ていける洋服=VICTIM。

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