PROJECTS

  • METAFIVE x CA4LA

    2016年、音楽界最大の衝撃だったスーパーバンド"METAFIVE"

    高橋幸宏、小山田圭吾、砂原良徳、TOWA TEI、ゴンドウトモヒコ、LEO今井の6人からなるスーパーバンド「METAFIVE」。2016年の日本の音楽界において、その精力的な活動は衝撃以外の言葉が見つからない。それはまさに事件だった。
    1月のアルバムリリースから夏のフェス出演、年末のライブツアー、さらには高橋幸宏が20年ぶりに地上波で生歌唱!とまさにMETAFIVEイヤーでした。
    CA4LAではメンバーも被っていたキャップ、そしてツアーグッズの帽子をコラボレーションし製作。サマーソニック2016会場では即完売するなど、METAFIVEの実力に裏打ちされた人気の高さを証明するかのようなコラボレーションとなりました。

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    From 2016 -

  • HALLISE ELLIOTT x CA4LA

    ロンドンのスタイリスト"ハリス・エリオット"とのコラボレーション

    クリエイティブディレクター、スタイリスト、デザイナーとして活躍する"ハリス・エリオット(Harris Elliott)"。スタイルとカルチャーを融合させて創り上げるスタイリングに定評があり、長年にわたりコラボレーションをしているフォトグラファーの"ディーン・チョークリー"と共に"RUDEBOY"(ルードボーイ)の復活に情熱を注ぎ、2014年にロンドンのサマーセットハウスで『RETURN OF THE RUDEBOY』展を開催。6万5千人以上が来場して大きな話題となった。2015年3月には『RETURN OF THE RUDEBOY』展の海外初となる日本巡回展をラフォーレミュージアム原宿で開催し、日本でも多くの反響を呼びました。


    ルードボーイを現代に蘇らせた張本人であるハリス・エリオットにとって、帽子には並々ならぬこだわりがあり、日本では初となるコラボレーションがCA4LAとだったのは必然だったのかもしれません。

    2015年秋冬シーズンに最初のコラボレーションアイテムを発表し、以後のシーズンもこだわり抜かれたハットを世に発表し続けています。


    HARRIS ELLIOTT x CA4LA 特設サイト


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    From 2015.11.07 -

  • Keith Haring x CA4LA

    1980年代の偉大なポップ・アーティスト"キース・ヘリング"

    アメリカを席巻したポップアート。ウォーホル、リキテンスタイン、バスキア、ジム・ダイン etc...。その中でも1980年代を代表するポップアーティストと言えば "キース・ヘリング(Keith Haring)"。

    ニューヨークの地下鉄構内で始めたサブウェイ・ドローイングという活動を経て、知名度を上げ、壁画を製作するなど1990年にAIDSで31歳という若さで他界するまで様々な場所で活躍したキース。HIV撲滅活動に積極的に関わり、作品を通じてAIDS感染を防ぐメッセージの発信やベルリンの壁に描いた作品などは特に彼の作品の中でも有名です。

    1980年代を代表するポップアーティストの1人、キース・ヘリングの作品を帽子に落とし込んだコラボレーションライン、それが『Keith Haring × CA4LA』です。

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    From 2013.09.07-

  • DONUT x CA4LA

    ロックンロールの物語を記録(レコード)する音楽誌「DONUT」とのコラボレーション

    2012年4月、発売直後に増版され各方面で話題となった音楽本『ロックンロールが降ってきた日』の制作チームが手掛ける新しい音楽誌『DONUT』。ロックンロールは突然、僕達の頭上に降ってくる。そして頭に、身体に突き刺さったら...もう簡単には逃れられない。ロックという得体のしれないものに心を撃ち抜かれた2人の編集者が、使命をかけてロックンロールを、そしてそれを輝かせるミュージシャンたちをレコードする雑誌『DONUT』。
    CA4LAでは『DONUT』の創刊を記念し、コラボレーションアイテムを制作いたしました。さらに2013年春、コラボレーション第2段もリリースいたしました。

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    From 2012.11.09 -

  • 男はつらいよ x CA4LA

    あの帽子が完全復刻!!!『男はつらいよ』"寅さんハット"が登場!

    国民的映画シリーズ、「男はつらいよ」。主人公はご存知、渥美清さん演じるフーテンの寅さんこと車寅次郎。渥美清さんが亡くなってから早15年以上の月日が流れ、残念ながら続編を見ることは叶わなくなってしまいましたが、全48作にも及ぶシリーズは、昭和から平成にかけて多くの日本人を楽しませてきました。

    若い世代にも「男はつらいよ」シリーズの素晴らしさを知ってもらおうと原宿VACANTで毎月開催されている映画イベント「原宿シネマ」で2012年9月、10月、11月の3ヶ月連続特別上映されました。「原宿シネマ×男はつらいよ」と銘打ち、企画されたこのイベントにCA4LAも賛同し、「寅さんハット」を山田洋次監督、松竹の監修の元、完全復刻版として制作いたしました。

    映画で実際に使われた貴重な帽子を貸し出してもらい、シルエットやディテールまで忠実に再現。あの寅さんハットの実物の上質さと、意外なほどファッショナブルなつくりを目の当たりにし、その実物を参考にしながら復刻されたハットは想像以上にスタイリッシュ。
    現代ファッションシーンの求めるシンプル・ベーシック・クラシックといった要素をもった魅力溢れるアイテムです。深いカーキベージュの色合いに、リボン部分としては珍しいスウェード素材もそのまま再現し、プロダクトとしても極上な出来映え。

    寅さんファンはもちろんですが、単純に帽子としてのカッコ良さを同時に追求した仕上がりは、作品への想いをノスタルジックに終わらせるだけではなく、先の世代までその魅力を継承する...そんな想いが込められています。

    CA4LA FACTORYにてオールハンドメイドで一つ一つ丹念に製作し、内側には復刻の証である特製の箔押し入り。帽子をきっかけに「男はつらいよ」を鑑賞していただければその魅力もより一層輝きを増すことでしょう...。

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    From 2012.12.08 -

  • STARWARS Fascinates CA4LA

    映画「スター・ウォーズ」と「CA4LA」の夢のコラボレーションが遂に実現!

    世界的なSF叙事詩的な映画である「スター・ウォーズ」に魅了された「CA4LA」が、帽子という空間(スペース)にあのキャラクターや、このキャラクター、ムービーシーンにポスターアートなど、あらゆるアートワークをファブリックに落し込み、SF世界と帽子世界を融合させたアイテムを展開。
    2012.10.12(土)のリリース日にはダース・ベイダーがCA4LA渋谷店に視察に来るというイベントも敢行しました。

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    From 2012.10.12 -

  • AKIRA x CA4LA

    SF漫画の金字塔「AKIRA」30周年記念 コラボレーション

    日本SF漫画界の金字塔と評され、海外でも評価の高いSF漫画「AKIRA」。1982~1990年にヤングマガジン(講談社)で連載され、開始後には社会現象にもなり、世に出て30年を経た今でも鮮烈なインパクトをもって新しいファンを獲得し続けている同作品とCA4LAのコラボレーション。

    作者の大友克洋氏の全面協力の元、AKIRA連載30周年企画として立ち上がった「A-PROJECT」。その圧倒的な世界観、当時の原作がモチーフにコンセプトは忠実に再現しつつも、30年経った現代での「AKIRA」を表現するためのプロジェクトです。

    その「A-PROJECT」の第1弾として、主人公金田が着用するレザージャケットを再現した『AKIRA KANEDA JACKET』に続き、第2弾としてリリースされた『AKIRA x CA4LA WORKCAP BLACK/RED』

    このプロジェクトのために、新規形状のワークキャップスタイルを使用。サイドには、金田のバイクで印象的なステッカーをピンバッジであしらい、バックには作品に象徴的に使われているカプセルマークを刺繍ワッペンで施しました。フロントには"GOOD FOR HEALTH, BAD FOR EDUCATION"のメッセージをプリント。内側にはカプセルをプリントした総柄生地を採用、ツバ裏にタイトルが入っています。
    伝説的作品「AKIRA」から、新たな概念を取り込み、ディテールにその世界観を落とし込んだ現代の「AKIRA」を表現したアイテムです。

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    From 2012.12.12 -

  • CA4LA loves Andy Warhol

    20世紀が生んだポップアートの奇才"アンディ・ウォーホル"

    現代ポップアートの奇才"アンディ・ウォーホル(Andy Warhol)"。アンディ・ウォーホル財団からのラブコールに応える形でCA4LAとアンディ・ウォーホルのコラボレーションプロジェクトとして誕生したのが〈CA4LA loves Andy Warhol〉です。彼が遺した数々のアート作品を用い、今までに数々のラインナップを発表してきました。

    今までのウォーホル商品とは一線を画すCA4LAメイドによる"アンディ・ウォーホル"の世界は単なる帽子というアイテムの枠を超え、まるで新しいポップアート=帽子として成立しています。

    2006年からスタートし、今ではキッズアイテムも展開。

    INFO

    Since 2006 -

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