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帽子の保管方法

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フェルト帽体ハット

ツバが巻き上がっているタイプのハットは平らなところに置いてください。ツバが下がっているタイプは下にスポンジを入れてツバの角度を崩さないように保管してください。

※スポンジの代わりに型紙や厚紙を筒にしたもので代用が可能です。その際帽子の内側には薄紙を入れてください。

 

天然草の帽体ハット

基本的に保管に関してはフェルト帽体と同じです。

 

布帛の型入れしているハット

基本的に保管に関してはフェルト帽体と同じです。

 

ブレード素材の帽子

基本的に保管に関してはフェルト帽体と同じです。

 

布帛の型入れしていない帽子(キャップ・ハンチング・ハットなど)

特別な保管方法はございません。生地や素材によってシワが入りやすいものがございますので、帽子の内側に紙等を詰め、形を整えた状態で箱などに入れて保管してください。

 

オイル加工生地の帽子

オイル加工されている商品は、温度によりオイルが染みだしたり、生地がくっついているとオイル移りなどが起こります。気温が上がりすぎない場所でビニールに入れて保管してください。保管する際は内側に薄い紙を入れて、形を整えて保管してください。薄紙を入れずシワが付いたまま保管するとシワが白化してしまいます。また水分がオイルをはじきます。通気性が悪いとカビが生えやすいため保管時は除湿剤をお入れください。

 

ニット帽

比較的虫がつきやすい素材です。長期保管の際は一度陰干しした上で、通気性の紙製の袋に入れ、防虫剤を近くに置いて保管ください。

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